国家公務員/防衛省 自衛隊

自衛隊三重地方協力本部

正社員

給与

月給19万円〜20万円

勤務地

三重県津市

雇用形態

正社員

特徴・待遇

応募条件・経験・スキル

第二新卒歓迎 学歴不問

勤務体制・シフト

固定時間制 土日祝休みあり 週休2日制 フレックスタイム制

給与・待遇

健康保険 厚生年金 家族手当 年間休日120日以上 特別休暇あり 雇用保険 交通費支給 賞与あり 資格取得支援 住宅手当 有給休暇あり 託児所あり

業種・職種

レストラン

仕事内容

職種

国家公務員

業務内容

○多様な職種と幅広い活躍の場-自衛隊には、あなたの能力と適性を活かせる場所が必ずあります。
一言で自衛官と言っても、それぞれの業務内容は大きく異なります。自衛官が実際に従事する業務内容である「職種」は、陸・海・空自衛隊合わせて90以上にもなります。この中には、事務系・技術系・衛生系の職種からあります。しかもこれらの職種の大半が未経験から専門的技能を習得することが可能なのです。また、自衛官は立場や勤務地の違いから、指揮官として勤務する者、一隊員として勤務する者、日本各地の駐屯地で勤務する者、郷里近傍の駐屯地等で勤務する者などがいます。その他海外も含めた幅広い活躍の場の中に、あなたの能力と適性を活かせる場が見つかるはずです。

自衛官候補生
〇柔軟に将来を選択できる任期制自衛官。
〇自衛官候補生として教育を受けた後、任期制の自衛官として勤務する制度
基礎教育を受けた後、陸上自衛官は1年9月、海上・航空は自衛官は2年9月を1任期として勤務する制度です。
任期満了後は、「自衛隊新卒」として民間企業や他の公務機関へ有利に就職する等、進路を柔軟に選択することができます。
もちろん希望すれば、任期を継続することも可能です。

一般曹候補生
〇各部隊の中核を担う自衛官になる。
〇部隊の中核で活躍する将来の曹たる隊員を養成する制度
現場の自衛官として長く活躍したいという方にピッタリな制度です。

入隊後の教育及びキャリアアップ
入隊後は、教育隊において、自衛官として必要な基礎的事項について教育訓練を受けることになります。
また、選考によって「曹」や「幹部」を目指すこともできます。

応募資格

詳細

<学歴不問/未経験・既卒・第二新卒歓迎!>
■18歳以上、33歳未満の男女

◎特別な体力は必要ありません。
大切なのは「周囲と協力すること」「規則正しい生活を送ること」です。スポーツの経験や体力は選考基準にはなりません。

◎様々な業界から転職しています。
自衛隊では、多くの転職者が活躍しています。元システムエンジニア、元飲食店スタッフ、元事務……。「特定の経験が必要とされる仕事」ではないのです。

雇用形態

雇用状態

正社員

給与・待遇

給与形態

月給

給与額

19万8,800円 ~ 20万9,500円

給与備考

駐屯地等内で生活する場合、食事支給(月額27,000円相当)、宿泊費無料
制服等支給又は貸与
自衛隊病院、駐屯地医務室等での診療無料

賞与年2回/6月・12月 
交通費支給
住居手当(隊舎外で生活する場合)
単身赴任手当
地域手当/俸給等の3~20%を支給
広域異動手当/俸給等の5~10%を支給
扶養手当
退職手当/退職又は任期満了時に支給

想定年収

<想定年収> 300万円 ~ 350万円

勤務時間

就業時間形態

固定時間制

オフィスアワー

基本時間:7時間45分/日 フレックスタイム制や早出遅出勤務も条件により可能

勤務地・アクセス

最寄り駅

津駅

福利厚生

待遇

生命共済
団体生命・傷害保険
火災共済
退職共済年金
生涯共済年金
公務災害補償
制服・靴貸与

★実は、必要な資格は自己担無しで取得可能

★実は、お金を貯められる
隊舎で生活する隊員は住居費無料。食事(月約2万7000円相当)、制服・作業服・ワイシャツ靴その他の被服類、寝具等も、支給または貸与。

★実は、任務に応じた手当がある
落下傘隊員手当
航空手当
災害派遣手当
航空作業手当
除雪手当
小笠原手当
南極手当
国際緊急援助手当 など
◇ 雇用保険
◇ 厚生年金
◇ 健康保険
◇ 資格取得支援・手当あり

勤務地マップ

三重県津市 桜橋1-91 津駅

会社概要

自衛隊三重地方協力本部

自衛隊の3つのミッション
1 国の防衛
領土・領海・領空を守る活動
2 災害派遣
災害時の捜索・救助、医療等の支援によって生活を取り戻す
3 国際平和協力活動
平和を維持するために行う国際社会への貢献

所在地

三重県津市桜橋1-91

情報ソース: エンゲージ
掲載: 1週間前